はははのは 口コミ

歯のきれいな松田聖子

はははのは 口コミ

 

松田聖子さんといえば20代の人にはミュージカルや舞台女優・タレントとして活躍している神田沙也加さんのお母さんとして知っている人が多いですね。

 

神田沙也加さんもすでに30歳になり結婚もされてます。

 

松田聖子さんはとても30になる娘がいるとはとても思えないような美しさで圧倒しています。

 

歯並びも美しく歯のきれいな歌手の方ではナンバーワンではないでしょうか。

 

二番目の夫である歯科医の方が矯正してくださったという話を聞いたことがあります。

 

それにしても美しすぎる程の歯並びで聖子さんの魅力を一層引き立てています。

 

目元口元は美しさの条件と思わせるような松田聖子さんの歯並びです。

 

はははのは 口コミ

でも松田聖子さんはデビュー当時は八重歯のあるかわいい子としても有名でした。

 

デビューは1980年に「裸足の季節」という歌でレコードデビューしました。

 

トレードマークだった髪型が聖子ちゃんカットとして一世を風靡しました。

 

女の子はだれも一度はこの聖子ちゃんカットをして聖子ちゃんになりきった気持ちで「裸足の季節」をうたったと聞きます。

 

出す曲がオリコンチャートに連続一位なるなど当時はかなりの人気を博していました。

 

時として「松田聖子はぶりっこ」というようなこともかなり言われたようです。

 

泣いていても涙が出ないとか言われ芸能界のみならず多くの人から誹謗中傷もされたようです。

 

でもこれは人気があってのことで人気のバロメーターでもありますね。

 

この誹謗中傷はいろいろな形で松田聖子さんの人生に人気と共についてきています。

 

中傷をばねにも代える気持ちの強さは今の松田聖子さんをここまでに上り詰めた原動力になっているのではないでしょうか。

 

そんな超売れっ子の松田聖子さんでしたが1986年に突然俳優の神田正輝さんと電撃結婚しました。

 

松田聖子と神田正輝の名前から「聖輝の結婚」などと言われました。

 

結婚式・披露宴の様子がテレビで放映されましたが、ゴールデンタイムの平均視聴率は34.9%というのですから驚きですね。

 

司会は多くの芸能人の結婚式の司会もされている徳光和夫でした。

 

今では芸能人が披露宴をテレビ放映するなどはほとんどありませんが時代がそうさせたのでしょう。

 

結婚翌日聖子さんの作ったの朝食のメニューなどもワイドショーで話題になっていたというのですから、聖子さん人気がどんなものか分かりますね。

 

翌年神田沙也加さんが生まれました。

 

出産すると翌年にはすぐに歌手活動も始まりました。

 

母親になっても以前のかわいいアイドルのままということで「ママドル」とも言われました。

 

母親というイメージは全くなく結婚以前の松田聖子さんそのものでした。

 

出産してからはさらに以前にも増して歌手活動に専念していきました。

 

仕事は歌手活動にとどまらす、東京の自由が丘にブティック「フローレス・セイコ」(Flawless Seiko)をオープンしています。

 

お店は名は2014年11月1日に「felicia club by Seiko Matsuda」に店名を改名しリニューアルオープンし今でも経営をしています。

 

1997年には神田正輝さんと離婚をしています。

 

しかし翌年の1998年には6歳年下の歯科医師・波多野浩之さんと交際2か月で結婚しています。

 

別れてすぐにまた素晴らしい人と巡り合えるのですから松田聖子さんの魅力はかなりのものなのでしょう。

 

会った瞬間「ビビビッと来た」という松田聖子さんのコメントがコメントが流行語になる「ビビット婚」などともいわれました。

 

松田聖子のきれいで美しい歯並びはこの夫が矯正して美しくしてくれたそうです。

 

でもこの結婚は残念ながら2年後の2000年には離婚をしてしまいます。

 

聖輝の結婚もビビット婚もなかなか結婚生活を続けていくのは難しいようですね。

 

でも聖子さんの歌への情熱は一段と高まり、ますます日本の歌姫の地位を確立していきます。

 

特に、1996年発表の「あなたに逢いたくて?Missing You?」は、オリコンチャートで自身シングル初のミリオンセラー(100万枚突破)を記録し最大のヒット曲(2016年現在)となりました。

 

なかなか高音のスローな難しい曲です。

 

聖子さんは英会話にも非常に興味を持って英会話を話せます。1984年にはコンサートの合間をぬってハワイ大学にも短期留学しています。

 

実は松田聖子さんの芸名はデビュー当時からアメリカ進出を意識していてつけられたそうです。

 

アメリカでもよく知られている自動車メーカーのMazdaと、時計のSeikoからとったそうです。

 

アメリカ人に馴染みのある名前なら、すぐに覚えてもらえるからでしょう。

 

実際にアメリカ映画などに進出した時はSEIKOと言っていたようです。

 

やはりデビュー当時から世界進出まで考えている人は違いますね。

 

これからもますます魅力的な松田聖子さんの歌を聴きたいですね。

 

 

 

 

おススメの歯磨き粉